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ComponentOne Information

ComponentOne Studio/Wijmo/Xuniの最新情報を公開中

とりあえず触ってみる派?きっちり読んで検討派?

新しい携帯電話を買おうかな~と思ったとき、皆さんはどんな行動をとりますか?

  1.    気になる実機を触りながら機能を確認
  2.    カタログを持ち帰り、家でじっくり読む

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携帯電話を選ぶときは、きっとそれぞれに譲れない目的があって、例えば写真がキレイに撮れるとか、防水機能が付いているかとか、何よりヌルヌル動くことが重要とか…。

 

その目的が果たされていれば、あとは本体価格の問題や、どういうプランで契約しようか…などの検討に入る方がほとんどだと思います。

 

自分の目的の機能が入った機種を選定する際に、(1)の行動をとるか、(2)の行動をとるか…(1)からの(2)、もしくは(2)からの(1)という方も多いかもしれません。

 

多くのコントロールを収録しているComponentOne Studioも、これと同じような選び方ができます。

今回は特に、(2)の持ち帰ってじっくりきっちり慎重派の皆さんにおすすめしたいコンテンツを紹介します。

 

そもそもComponentOne Studioは、Visual Studioで開発できる多くのテクノロジーに対応し、そのテクノロジーごとにグリッドやチャート、帳票などのコントロールをご用意しています。

この『あれもこれも入っていること』が大きな利点ですが、逆に“何ができるか”を一口に説明することが難しいという課題もありました。

 

そこで考えました。

一口に説明できないのなら、もう、とことん説明すればいいじゃない、と。

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というわけで、収録コントロール、ライセンス体系、価格、必要システム…などなど、これがあれば『ComponentOne Studioとは』が理解できる製品資料をWebサイトにご用意しました。

 

資料はお客さまが自由に印刷し手に取って、会社でも家でも検討できるようになっています。「チャート機能を実装することは決まっているけど、どの製品を使おうか迷っている」…という時などに、ぜひご活用ください。

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≫≫ ComponentOne Studioの基本資料のほか、WinFormsとWPF製品の資料を公開中!

≫≫ (1)派の人は、まずはこちらから!ちなみに私も(1)派です

 

この記事はグレープシティが発行するメールマガジン「PowerNews」の第453号(2016/8/10発行)に掲載された記事を、加筆修正して転載したものです。  

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