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ComponentOne Studio/Wijmo/Xuniの最新情報を公開中

2016J v2リリース!

2016年9月14日(水)に、ComponentOne Studio、Wijmo、Xuniの最新バージョン「2016J v2」をリリースいたしました!

 

.NETアプリ開発用コントロールセット「ComponentOne Studio」では、ASP.NET MVCエディションで先行して提供していたFlexChartコントロールを、UWP/WPF/WinFormsの3つのエディションでリリースします。

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このほか、デスクトップアプリケーションでのMicrosoft Word・RTFドキュメントの作成/活用をサポートするC1Wordライブラリ(UWP/WPF/WinForms)や、ASP.NET MVCエディションでは、ASP.NET Core 1.0正式版に対応するなどの機能強化を図っています。

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新世代JavaScriptコントロール「Wijmo(ウィジモ)」では、1レコード複数行表示ができるグリッドコントロール「MultiRow」を追加します。

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MultiRowを使うことにより、横方向にスクロールすることなく関連のある項目を縦並びで表示できるため、業務アプリ上に紙伝票のような整理された画面を提供できます。

このほか、「Wijmo 5」ではAngular 2 RC6に対応するなど、機能強化を図っています。

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モバイルアプリ開発用コントロールセット「Xuni(ズーニー)」では、モバイルアプリの入力UIを拡張した4つの「Input(入力コントロール)」を新たに追加しました。

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また、データグリッドコントロール「FlexGrid」や、カレンダー「コントロール「Calendar」の機能強化を図っています。

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