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ComponentOne Information

ComponentOne Studio/Wijmo/Xuniの最新情報を公開中

2017J v1リリース!

2017年5月17日(水)に、ComponentOne Studio、Wijmo、Xuniの最新バージョン「2017J v1」をリリースいたしました!

 

.NETアプリ開発用コントロールセット「ComponentOne Studio」では、コントロールの中でも人気の高い「GanttView」のWPF版が正式に登場しました。工程管理に便利なガントチャートを実現します。

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さらに、ASP.NET MVCエディションに1レコードを複数行で表示できるグリッドコントロール「MultiRow」を追加しました。FlexGridの拡張コントロールで、FlexGridと同様の操作性と機能を提供し、列レイアウト定義情報を設定するだけで複数行のグリッドを表示することができます。

≫「ComponentOne Studio」の新機能を見る
≫ ComponentOne Studio 2017J v1に関するニュースリリースはこちら


 

新世代JavaScriptコントロール「Wijmo(ウィジモ)」ではデータを階層的に表示できる「TreeView」コントロールや、キーボード操作で複数の項目を素早く入力することができる「MultiAutoComplete」を追加しました。

このほか、Angular 4正式対応や、ReactとVueの外部モジュールの追加など、最新技術にも対応しています。

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≫ 「Wijmo」の新機能を見る


 

モバイルアプリ開発用コントロールセット「Xuni(ズーニー)」ではFlexGridの機能強化や、Xamarin対応に最適化した新アーキテクチャの公開(ベータ版)などを行っています。

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