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見て、触って! Let's play Wijmo♪

 5月23-24日に、日本マイクロソフト主催の『de:code』に出展しました。
イベント自体も大盛況でしたが、グレープシティブースにも、たくさんの方にご訪問いただきました(ありがとうございます!)

そんな中、弊社製品JavaScript UIライブラリ『Wijmo(ウィジモ)』について、
 
「よく耳にします!」
「いつも使ってます!」
「導入を提案してます!」
 
などの嬉しいお声をたくさん頂戴しました(ありがとうございます!!!)
 
しかし、一方でこんなお話も。
 
  「Wijmoを検討してトライアル版まで試したんですが、
    ちょっと難しくて…導入を諦めてしまいました。」
 
わかります。他のライブラリが登場したりJavaScriptに不慣れだったり、ハードルは高いですよね。Wijmoを紹介する場面でもそう思うことがありました。
ですが、実は最近、そういう方に持ってこいのイイモノができたんです!それは、Wijmoのサンプルコードを見て触れて学習できるコンテンツ「プレイWijmo」です!
 


「プレイWijmo」では、Wijmoコントロールの主な機能、基本的な使用方法、応用的な例などを、実装コードを確認して学習することができます。
「HTML」「JavaScript」「CSS」それぞれのコードを確認することができるうえ自由に編集してその実行結果を確認することも可能です。
WijmoはAngular、React、Vueなどのライブラリに対応していますが、この「プレイWijmo」では、ライブラリを用いずJavaScriptだけで使用する方法を紹介していますので、Wijmoの基本を学習できるコンテンツとなっています。
 
「Wijmoって難しそうだな…」と感じていた方や、これからJavaScriptでWebアプリ
を開発する予定のある方も、ぜひ一度アクセスしてみてください。
簡単にコードをいじれるので、目の前がぱっとひらけるかもしれません。
 

この記事はグレープシティが発行するメールマガジン「PowerNews」の第470号(2017/6/8発行)に掲載された記事を、加筆修正して転載したものです。  
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