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ComponentOne Studio/Wijmo/Xuniの最新情報を公開中

ComponentOne Studioの最新TIPSをまとめてみた

ComponentOne Studio「あらゆる開発にこれ1つ。」と謳うようになったのは、帳票、グリッド、チャート、バーコードといった業務アプリケーションに必要なUIコントロールが一通り収録されていることもさることながら、デスクトップ(Windows Forms、WPF、Silverlight)Web(ASP.NET MVC/ASP.NET Web Forms)UWPXamarinといった多くのプラットフォームに対応していることに由来します。
 
これだけ多くの機能を収録していますが、グレープシティの技術者たちは、コントロール×プラットフォームの数だけ製品の良さを伝えるつもりで、ComponentOne StudioのTIPSを執筆しています。
 
少しずつ数も増えてきましたので、今回はこれらを一挙にご紹介します。
興味のあるコントロールや、ご自身の開発しているプラットフォームの内容がありましたら、ぜひご覧ください。

 

◆帳票 × WinForms、WPF、UWP


◆バーコード × WinForms

 

◆Excel × ASP.NET MVC


◆ガントチャート × WPF

 

◆グリッド × ASP.NET MVC


◆ドッキングウィンドウ × WinForms

 

これらのTIPSは、ComponentOneのブログにて随時発信中です。
お問い合わせの多い機能についての記事が多めですが、リクエストにお応えすることも可能ですので、ブログのコメント欄やComponentOne公式SNSなどでぜひお知らせください。

 

この記事はグレープシティが発行するメールマガジン「PowerNews」の第471号(2017/7/13発行)に掲載された記事を、加筆修正して転載したものです。  
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