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エンタープライズシステム開発におけるAngularの有効性を探るイベントを初開催!

近年、JavaScriptでのアプリケーション開発は急速な進化を遂げ、新たなフレームワークやライブラリが次々と生み出されています。

Wijmoでは、これまでブログを通して、『エンタープライズWebシステムに適したフレームワークとは何か?』という議題の答えの1つとして、「それはAngularである」ということをお伝えしてきました。


また、過去には技術カンファレンス「GrapeCity ECHO」で、Angularをはじめとする最新のWeb技術情報や開発ノウハウについてご紹介してきました。


この取組みを通して、お客様からのWijmoのAngularサポートについてのお問い合わせが増加傾向にあります。Angularはスケーラビリティの視点からも大規模開発に適しているため、「企業全体としてAngularでの開発に取り組んでいきたい」というようなお話も耳にします。

今や大注目のAngular。
グレープシティでは、そんなAngularにスポットを当てたセミナーイベントを10月26日(木)に開催いたします!


GrapeCity Angular Day 開催!

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日時 2017年10月26日(木)13:30~(13:00~受付開始)
会場 秋葉原UDX 4F Next-2
費用 無償(事前登録制)
定員 100名

≫≫お申込みはこちら≪≪


イベント当日は他のフレームワークとの比較を交えながら、導入工数、開発工数、保守性、関連周辺技術などを取り上げます。

野村総合研究所様の事例紹介をはじめ、Angular導入でのコンサルティングも手掛けるアシラスの佐川様のセッション日本マイクロソフトの井上様からはTypeScriptとVisual Studio Codeの基礎と活用法など、多彩なプログラムを用意しています。

お時間にご都合がつきましたら、ぜひ会場までお越しいただき、今後の開発にお役立てください!

“GrapeCity Angular Day”はこんな方にオススメです

  • エンタープライズシステム開発におけるWeb技術の知見を得たい
  • 大規模開発におけるAngular事例に興味がある
  • 業務アプリのWeb化を推進中
  • JavaScriptフレームワークの選定基準に迷っている
  • グレープシティのJavaScriptライブラリに興味がある

※ セッションプログラムの内容は、予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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